その他の歴史

まだまだ多くの遺骨が外国の地に眠っている…

コピペですが実話です。

ニューギニアに自費で遺骨収集している元日本兵のお爺さんが居たのね。政府がお金出さないから、歳重ねてもお金貯めて数年おきに行っていた。
もう高齢でこれで最後という年、日本に帰る日、地方の連絡飛行場でコミューター(小型機)のタラップで振り返ったその爺さんは泣いていた。

「みんなが来ている。飛行場の端にみんなが来ている。」
「笑って手を振っている」
「俺は生き延びて日本に帰って、結婚して孫までできた。悔しくないのか。一人だけいい目をみている。俺を憎め。俺を憎んで取り付け。そしたら日本に帰れるんだ。」
「あほが、笑って手を振ってやがる。頼むから憎んでくれよ。そして一緒に帰ろうよ。頼むよ・・・・・・帰ろうよ・・・・・・」

爺ちゃん号泣していた。

ナキマスワーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
画面が歪むぞ

日本兵の名誉を回復したい

外国であっても、その土地を守って戦った人の中には、
そこの土地神様の眷属みたいな感じになって
土地を守る存在になってる人も居るんじゃないの?
自縛霊とかじゃなくて。
苦しんでるんじゃなくて笑ってるんなら良かった。
死んでからも苦しんでる人には、もういいんだよって言ってあげたい。

まだまだ日本に帰れない多くの遺骨の方達が、異国の地にいるのを忘れてはいけないと思うね。
例え戦争を知らない世代ばかりになっても…。

「遺骨収集を始めて、フィリピンなり沖縄もそうですけれども、いろいろなところに入ってみてまず現場に行きます。
だいたいジャングルの中の、洞窟の中が多いんです。ずーっと探していますと、ご遺骨が発見される場所というのが、だいたい高台の海が見えるところなんです。
磁石でみると、やっぱり日本の方向なんです。
ですから、フィリピンのレイテなんかもそうです。追われて、食糧も燃料も弾薬もなくて、ジャングルの中に逃げる。そこで餓死なり自決なりされていく時。最後その彼らが、自分たちの死に場所をどこにするかっていう。
海が見えてなおかつむこうに日本があるというところを選んだ。っていうのが、やっぱりああいうところを歩いているとよくわかります。
TOKYO MX 「東京の窓から」BY 野口健

沖縄って那覇市内ですら遺骨収集されてないそうです。
昨年の市議だよりで、結構な数の戦時の遺骨が放置されているのを市で収集するよう、3名ほどの市議で訴えたようです。
市議では従来は「国がやるべきこと」というスタンスで放置されてきたが今後は調査のうえ検討、となったようです。


朝鮮学校はなぜ生まれたのか【正しい経緯】

『在日朝鮮人は日本の公民ではなく朝鮮の在外公民であるから、朝鮮にのみ忠誠を尽くす』
『一時的に居住しているだけの日本の教育を受ける義務はなく日本の教育は断固拒否する』
『汚らわしい日本の資金援助は日本の介入に繋がるから断固拒否する』
『日本の関与を排した学校を作り、朝鮮独自の教育を行う。日本語など覚えなくて良い』
『数年後には在日朝鮮人全員は朝鮮に帰還するのだ』

終戦直後、在日朝鮮人一世たちがこう大々的に宣言して生まれたのが朝鮮学校。
従って日本政府は「非国民」である在日朝鮮人に日本国の教育の義務が無い特例を与えたのだ。
日本政府は1銭も出さないという約束で誕生したのが朝鮮学校。
だからこそ義務教育拒否・文科省の指導拒否で、デタラメな教育やりたい放題だった朝鮮学校。

ところがいつの間にか、
『日本の補助金を貰えないのは差別だ』
『日本の大学に入れないのは差別だ』
とほざくようになった在日朝鮮人ども。
教育の義務を受け付けないのだから権利があるはずがない。
日本国籍拒否の非国民の民族学校に公金を補助する国家は世界のどこにもない! 
「日本の教育」をまるでしてないのになぜ日本の納税者がカネを負担するいわれがあるのだ?
なぜ本国(=北朝鮮)から補助金を貰わないのだ? 総連は金正日の葬式にピョンヤンに行ったときにカネを頼めよ、カスが! 虫が良すぎんだよ。
矛盾もいいとこ! 詭弁もいいとこ! 恥を知れ! 情けなくて在日一世が墓の中で泣いてるぞ!

こんな朝鮮学校に1銭たりとも日本人の税金を補助してはならない。 日本の納税者に朝鮮の教育を補助する義務があるはず無い。
何故なら自分たちの力と金で勝手に運営するのが朝鮮学校の建学の精神だからで、それが朝鮮学校を日本国内に許可した日本国との約束だからだ。




在日朝鮮人

在日朝鮮人は半島に家の無い奴隷と朝鮮戦争で韓国政府軍に追われて
密入国してきた共産主義者とその家族で構成されている。
だから帰国事業でも帰らず、いや帰りたくても帰れない連中なのである。
1965年の日韓条約時に引取りを要請したが、韓国政府は見事に拒否したのです。
困った日本政府は強制送還せず、温情で日本での生活を認める事にしたのです。
ところが、1世はルーツを子供に言えず、「強制連行」できたと日本を悪者に仕立てあげたのです。
バカな2世、3世は1世の言葉を信じ、日本に復讐心をもって生きているのです。
本来なら、ゴミ扱いして見捨てた韓国政府を恨むのですが、お世話になってる
日本を恨んでいるのですから笑いです。その後、年金加入を勧めましたが、
帰国するから必要ないと言って加入を断りました。しかし、そのまま居座りを続け高齢になると
「年金よこせ!」「差別だ!」と騒ぎだしたのです。掛け金も払わず意味不明ですよね。
そして受給の資格も権利も無い生活保護を各自治体に集団で押し寄せては
威圧・脅しで勝ち取ったのです。まさにやりたい放題ですよね。
在日朝鮮人は、難民でも移民でもありません。また正規な手続きで生活している外国人にも該当しません。
勝手に居座ってる民族なのです。もちろん日本政府および日本国民に居座っている事の
謝罪も感謝の一言も未だにありません。それどころか、まだ日本に文句を言っているという
非人間的な言動を続けているのです。「朝鮮人は帰れー」当たり前の感情ですよね。
ヘイトを一方的に規制しても何も解決しない。逆に在日朝鮮人への憎悪が増す為の材料になるでしょう。
どうすればいいか?在日朝鮮人が立場を弁えて、日本国民に感謝して謙虚に生きるか帰国するかのどちらかしかありません。




  • 最終更新:2015-05-22 21:12:31

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